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LEARNING

Contents 初心者からプロも驚く力が身につく 1年分のワクワク充実の学習コンテンツ

「テクノロジア魔法学校」では、『アラジン』『塔の上のラプンツェル』『アナと雪の女王』『ベイマックス』『美女と野獣』他、数多くのディズニーの物語の中に入り、それぞれの世界で起きている課題を魔法(=プログラミング)の力を使って解決して行きます。入門&基礎編約40時間、応用編約60時間分のたっぷり学べる学習コンテンツが用意され、週1でゆっくり学べば約1年、毎日しっかり学べば約数ヶ月〜半年と、自分の好きなペースで進めることが可能です。全てをやり通した後はプロも驚くようなプログラミングの知識と経験を身につけることができるはずです。ディズニーの世界の中で学習し、名シーンを再現したり、物語に沿った下記のような作品を制作することができます。

COURSE 3つの分野を複数のプログラミング言語で総合的に学ぶ クロスカテゴリ型カリキュラム

プログラミングやインターネットの入り口に立つのに最適な「JavaScript」「HTML/CSS」「Processing」「Shader」の複数のプログラミング言語を用いて、「Webデザイン(ホームページ制作)」「メディアアート」「ゲーム制作」の3つの制作テーマを身につけて頂きます。複数の言語と3つの制作テーマを横断的に学習することで、一つの学びから沢山の応用が生まれるという実感を伴った、プログラミングへの深い理解とモチベーションを醸成するカリキュラムとなっています。

Media Art メディアアート

プログラミングとアルゴリズムでCGを生成し、動くアート作品を作ります。主にProcessingという言語を用いますが、想像よりも遥かに短いプログラムを書くだけで、驚くほど豊かな表現を生み出すことができ、プログラミングへの興味喚起や自信の醸成に大変向いています。後半ではShaderというグラフィックス処理に強い言語を用いてより高度な映像表現を作る事にも挑戦します。
最後までプレイしてメディアアートの魔法を身につけることができれば、きっとプロのアーティストも驚くようなデジタル作品を生み出すことが出来るようになるはずです。

【メディアアート学習内容の例】

  • ・円や四角や線を描画する
  • ・物を移動させる
  • ・物を回転させる
  • ・物や背景の色を変える
  • ・物をたくさん表示する
  • ・物を複雑に制御する
  • ・物や背景に画像を貼り付ける
  • ・三角関数を使いこなす
  • ・アルゴリズムの基礎
  • ・美しいインタラクティブアートを作る
  • ・etc.

※メディアアートコースではProcessingがJavaScript上で動くように移植された「p5.js」
及び「シェーダー言語 GLSL」を用いて学習します。

Game ゲーム制作

ディズニーのキャラクター達を動かすことができるアクションゲーム、レースゲーム、神経衰弱、パズルゲームなど、あらゆるスタイルのゲームを作ります。
Processingという言語を用いて、プログラミング基礎、アルゴリズム基礎はもちろん、数学や物理の有用性も体験的に楽しく理解することができます。ゲーム制作の魔法を身につけることができれば、今まで遊ぶだけでプレーヤーの視点だけで見つめていたゲームが、制作者の視点でゲームがどのように作られ動いているのかを深く理解し、オリジナルゲーム制作をする力もしっかり身につきます。

【ゲーム制作学習内容の例】

  • ・キャラクターを表示する
  • ・キャラクターを左右に操作する
  • ・キャラクターをジャンプさせる
  • ・キャラクターと物の衝突判定を行う
  • ・スコア表示をする
  • ・時間制限を入れる
  • ・パワーアップアイテムを作る
  • ・タイトル/プレイ/ゲームオーバーなどのモード切り替え
  • ・炎や爆発などエフェクトの表示
  • ・etc.

※ゲーム制作コースではProcessingがJavaScript上で動くように移植された「p5.js」
という言語を用いて学習します。

WEB DESIGN Webデザイン

ディズニーキャラクターの素材を使用してデザインできるホームページ/Webサイト制作の知識を身につけることができます。
最新のHTML5とCSS3というウェブサイト制作用の言語を基礎から学ぶことで、普段目にしているWebサイトがどのようにして作られているのかを理解し、オリジナルのウェブサイトを作ることも可能になります。物語の途中ではJavaScriptを使用したワンランク上のWebサイト制作の入り口まで誘います。

【Webデザイン学習内容の例】

  • ・HTMLの基礎知識
  • ・CSSの基礎知識
  • ・文字を彩る
  • ・写真を表示する
  • ・画面をレイアウトする
  • ・ボタンを押す
  • ・動きのある画面作り
  • ・etc.

LESSON SYSTEM 集中力と理解力と学習速度を最大に引き出す 「3秒ステップ・バイ・ステップ式™」対話型学習システム

紙教材や書籍、動画を使った従来の学習方法と比べて
○子供も大人も興味と自信と集中力をより維持できて
○より深い理解を得て
○学習速度は5倍以上に(★)

になる方法として、「3秒ステップ・バイ・ステップ式™️」の対話型オンライン学習システムMOZER®をライフイズテックでは開発しました。綿密に設計された教材を数秒単位を目安に分解し、その瞬間瞬間で学ぶべきトピックだけを適切に小出しにすることで「夢中になってプレイしていたら知らず知らずのうちにとても多くの情報量を学んでいた」という状態を生み出します。

各レッスンでプログラミングする過程では、新しい知識が必要になったタイミングで初めて必要最小限に絞った解説を挿入することで情報の洪水を避け、なぜその知識が役に立つのかを実感しながら学習を進めることができます。
挑戦心をくすぐるクイズはレッスン中こまめに出題され、ゲーム感覚で程よい緊張感と達成感が生まれ、理解の定着につながります。

  • キャラクターが会話形式で学習する
    べきことをナビゲート
  • 適切な学習情報量や柔軟なレイアウトで
    初心者でもストレスなく学習可能
  • レクチャー部分はわかりやすく図解
  • クイズ形式で理解度を確認!
EdTechX Europe2016 最優秀賞日本初受賞

LEARNING CYCLE 意欲を引き出して自然な形で繰り返し学習 自走型学習サイクル

STORY PART

動機形成

ストーリー&謎解き 続きが気になる壮大な冒険
  • ○魔法学校を舞台とした重厚なストーリーや謎解きが学習する目的を設定する。

実践学習

実力試し ストーリーの関門を、
身につけた魔法(=プログラミング)で攻略
  • ○ストーリー上の関門を突破するために、習得済みの魔法を実践的に使用する。
  • ○魔法使用時には、実際にプログラミングを行う
    (コードを書く)。
  • ○どの魔法を使うかも考えさせる場合もあり、より実践的な実力がつく。

LESSON PART

導入学習

スキルレッスン 宝石を集めて手軽にプログラミング体験
  • ○1レッスン 5〜10分程度で終了。
  • ○約150以上レッスン数がある。
  • ○細分化されていて、自分の好きなところから学習可能。
  • ○指定されたスキルレッスンをクリアすると
    メインレッスンが受けられるようになる。

反復学習

メインレッスン 本の世界で本格的にプログラミングを身につける
  • ○1レッスン1〜4時間で終了。
  • ○基礎編をそれぞれクリアすると、応用編が受講できる。
  • ○基礎、応用合わせて約30以上のレッスン数がある。
  • ○クリアごとに物語に関係のあるディズニー作品の
    ポストカードが数日後に贈られる。

Philosophy 「テクノロジア魔法学校」に込めた 私たちの哲学

プログラミングは現代の魔法

「ディズニー ・テクノロジア魔法学校」は
「夢中になってプレイしていたら本格的なプログラミングの力がいつのまにか身についてしまっていた。
世の中や将来に対しての見つめ方が少しだけ変わった。少しだけ自分に自信がついた。
そして人生の転機になった。」

という出来事が老若男女問わず一人でも多くの方に起きて欲しいと願い制作されています。

本作は、Life is Tech! CAMP/SCHOOLのフェイス・トゥ・フェイスサービスの魅力やワクワクを産み出し牽引しているCOO小森の経験と、
私のゲーム開発やエンジニアリングの経験のそれぞれの持ち味を活かして、アナログの良さとデジタルの良さをどちらも大切にした、
新しい考え方のプログラミング学習教材として設計しました。

・ディズニーの魅力的な物語へダイブできる
・大人も驚く本格的・実践的なプログラミング制作テーマ
・デジタルとアナログを融合させたワクワク謎解きアドベンチャー
・続きが気になるメインストーリーやキャラクター達との会話
・レッスンクリアで送られてくる美しい絵葉書のコレクション
・クロスカテゴリー型カリキュラムで総合学習
・「3秒ステップ・バイ・ステップ式」学習システムで「速く・深く・大量に」学ぶ
・入念に設計された繰り返し学習サイクル

など、「続けたくなる」「理解を促す」為の工夫が幾重にも施されています。

その結果、
プログラミング教材として見ても未だかつてない教材になり、
ゲームとして見ても未だかつてないゲームになり、
本として見ても未だかつてない本になり、
物語体験として見ても未だかつてない体験になりました。

Scratchの次はこれ

日本では小学校、中学校、高校の授業におけるプログラミングの必修化が始まりつつあり、プログラミング学習熱も高まっています。
そして米国を中心に「STEM」または「STEAM」と呼ばれる、コンピュータサイエンスやエンジニアリングやアートなどを軸に学びを
広げ深めていく考え方も広まって来ています。

現在、小学生向けのプログラミング教育で非常に人気があるのが、MITが開発したビジュアルプログラミング言語「Scratch」です。
プログラミング初心者でもなるべく抵抗感が少なくプログラミングに取り組める、素晴らしい学習環境です。

しかし現時点では「Scratchの次」に課題が残されています。「Scratchでプログラミングに慣れた後にどのような教材でプログラミング
を学び続ければ良いのか?」「中高生や大人にとってちょうど良い、ゼロからしっかりとプログラミングを学べる本格的な学習環境は無いのか?

というご質問やご相談も多く耳にします。

その課題への最善の答えの1つが「ディズニー・テクノロジア魔法学校」になると私たちは考えています。幾重もの工夫により全くのプログ
ラミング初心者でも安心して本格的なプログラミング学習に取り組んで頂くことが出来ますので、必ずやご満足頂けると信じています。

世の中が大きく変化する時代と向き合うために

人工知能、IoT、ドローン、ロボット、自動運転、VR/AR、バーチャルキャラクター、3Dプリンター、宇宙技術、遺伝子や細胞操作技術、
など、一昔前ならSFの中の出来事だったテクノロジーが日進月歩どころか秒進分歩で発展しています。人類史上最大級の変化が私たちの
生活の中にもこれから訪れることになります。

これからテクノロジーの進化によって起きる世の中や生活の変化に対して前向きに積極的に向き合うためにも、一人ひとりがプログラミングを
「経験」「体験」する事が大切だと考えています。聞きかじった知識ではなく、実際に自分の手でプログラミングを組み、
画面の中で何かが動き、反応するという「小さな感動体験」を繰り返し経験する事で、プログラミングやテクノロジーと向き合うことが楽しい
と思えるようになってくるでしょうし、新しい事を学ぶのもこわくなくなる事でしょう。

たとえ将来プログラマーになるつもりが無くても、プログラミングやアルゴリズムという概念を体験を伴った指先感覚で理解しておく事で、
自分の将来に対して自分で考えて自分で答えを見つけて行く力を身につける一助となります。

「ディズニー・テクノロジア魔法学校」を通じて、ティーンのお子さんであれば将来どんな仕事をしたいのかをより広い視野で考えるきっかけに なるでしょうし、数学や物理への興味を持つきっかけにもなるかもしれません。大人の方であれば現在の仕事との向き合い方を変えるきっかけ、 新しい仕事に挑戦するきっかけにもなって貰えれば本望です。

プログラミングを身につける事で誰もが現代の魔法使いになる事が出来ます。
それでは、ディズニーの世界でプログラミングアドベンチャーをお楽しみください。

ディズニー・テクノロジア魔法学校
ゲームデザイン・システム開発・カリキュラム開発責任者
ライフイズテック株式会社 取締役CTO 橋本 善久

橋本善久(ライフイズテック株式会社取締役CTO)

東京大学工学部卒業後、セガ、スクウェア・エニックスでエンジニア、技術ディレクター、ゲームディレクター、CTOなどを務め、家庭用ゲームソフトやゲームエンジンの開発を17年行う。
2014年12月よりライフイズテック株式会社 取締役CTOに就任し、
オンラインプログラミング学習サービスの開発及び教材開発の責任者を務めている。

代表作
「ソニック・ワールドアドベンチャー」(セガ / ゲームディレクター兼技術ディレクター)
「FINAL FANTASY XIV 新生エオルゼア」(スクウェア・エニックス / 技術ディレクター)
「オンラインプログラミング学習システム MOZER」(ライフイズテック/開発責任者)

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